山・風景

2020年2月21日 (金)

富士山とハイウェイ#20200219

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10:41   雲が多いけれど、富士山と光跡をここで狙えるかも~

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17:16    雲がイイ感じ~♪

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17:20  光跡が撮れるまで富士山の頭が出てくれてるといいんだけど

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17:44  日没後どんどん雲が多くなってきた(~_~;)

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19:13   すっかり富士山が隠れてしまったので、

最初に狙っていた場所へも行ってみたけど・・・

やっぱり高いフェンスに拒まれて四苦八苦

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同行のI先生の背の高い三脚で撮らせてもらうことに。

合流する先にどど~んと富士山が見えるはずだったんだけど。

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2019年11月30日 (土)

城ヶ島から夕富士

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2019/11/30  16:31 

城ヶ島 楫の三郎山神社にて

漁港でテーマを見つけ組み写真に仕上げる実習のために城ヶ島へ

お天気も素晴らしく良く、一通り撮ったあとは自由散策へ

切り立った岩礁に釣り人

遠くに雄大な赤富士

天城山~半島の先端~大島まで見えた城ヶ島

そりゃ~撮るっきゃないでしょう!!

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2019年11月19日 (火)

小豆島の黄葉

塩害もあるだろうし、風の影響もあるでしょう

小豆島の紅葉は今一つ、赤が少なく黄色が茶色くなって終わるらしい

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四方指し展望台からの私の影

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遊水池でしょうか、静かな水面

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少し彩度をあげて紅葉らしくしてみました(~_~;)

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瀬尾内海の島々の間に黄金の光が海面を照らす

2019/11/16     15:41

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2019年11月 1日 (金)

カヤックで水上撮影

4回目のカヤックはちょいハードでした!

矢木沢ダムから奥利根湖に入湖したのが9時チョイ前

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快晴の奥利根湖

中央の山は新潟県

晩秋の湖面には落ち葉が列をなしている

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雲の動きも速く、いろんな表情を魅せてくれている

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天使の羽根のよう

ほぼ満水の奥利根湖は接岸し上陸出来る場所がない

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10㎞漕いで、利根川の源流に到着したのは11:30頃

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最後の難所は、大きな流木が幅いっぱいに溜っているところを越えて

ようやく上陸。ふぅ~~~~(~_~;)

ガイドをしてくれたYさんがいろいろ用意してくれてたので

ノンアルビールで乾杯し、カップ麺をいただき小一時間ほど休憩

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ふうぅ~~~、お天気も下り坂なので、またこの難所を越えて帰るとしましょう!

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雨が降り出し、風もでてきて、波がチャプチャプ!

けっこうアドベンチャーな水上旅になりました~

カメラを出す気力も無く、余裕もなくなってきた・・・

あの山を越えたあたりにダムの青い水門が見えてくるよ

あと1時間くらいかな~と。

えっーーーーー!

腕が痛い!お尻も痛い!雨が・・・風が・・・煽られる~引き寄せられる~

弱音禁止!! 笑顔!! とYさんから声がかかる!!

ようやく出湖(ダムのボート乗り場に帰岸)できたのが15:15

往復20㎞。漕いだ時間5時間。

この痛みも、上陸してふわふわした感じも、良い経験になりました!

この達成感は勲章のようです!!!!!

I先生、カヤックにタンデムさせて下さってありがとうございました!!

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2019年9月22日 (日)

天空の秘境・絶景の棚田

ベトナム・サパ撮影紀行②

ハノイから車で5・6時間はかかったでしょうか

高速道路を離れ、どんどん北部山岳地帯に入って行くと・・・

山全体が!斜面全てが!棚田・棚田・棚田!!

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まるで地図の等高線のような棚田群が

1時間以上走っても対岸に広がっている

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『天国の階段』と呼ばれているくらい美しい!

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時期をずらしているのか、青田もあり、黄金の田もあり

すでに稲刈りが済んでる田もあり、真っ最中の田もある。

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日本と違って、稲刈りはかなり上、30センチ以上で刈り取られているからか

畦々があまりハッキリしていないようだ

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数百年前からこつこつと作り上げてきた棚田群

重機や軽トラでさえ入れない傾斜地に広がる棚田へは

ひたすら歩いて、ひたすら人の手で耕作するしかない棚田

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北部山岳少数民族の黒モン族や赤ザオ族の人々は働き者です!!

「ベトナムは前に進まないとならない、文句を言っても始まらない」

そう笑いながら朗らかに言うガイドのマンサンの言葉がよぎる。

 

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2019年9月10日 (火)

ひっそりと大規模な採石場

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ひっそりとした山の中に・・突然現れた採石場

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遠くから武甲山の採石場を見たことは何度もあるけれど

こんな間近で全体を見られるなんて

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まるで日本じゃないような景色に呆然と眺め入ってしまった!!

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2019年9月 9日 (月)

緑映える池の辺

子どもの頃、ここでスケートしたんだ!

そんな思い入れがあるから行ってみたい!

・・・という写友の言葉に促されて甘利山の帰りに寄ってみた。

【椹池】さわらってこう書くんだ~とまたまた友人

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一周20~30分で歩ける伝説の池「さわら池」

朝陽があたり静かな水面に緑が映りなんて静謐で美しいんでしょう!

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ご一緒した大先輩お二人に橋の上で

仲良しカメラ夫婦風にモデルになってもらいました~

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写真をやってらっしゃる方は皆さんとてもお元気です!

このお二人も80歳前後なんですから!!

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池のそばには樹齢150年の栗の木が祀られています

ハートの小さな祠の前には縁結びなんでしょうか、小銭が苔むしていました。

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水面には神々しい黄金の光が差し込んでくる

また四季を通してきたくなるところでした!!

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2019年9月 7日 (土)

夕暮れの向日葵

夏の代表「ひまわり」

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なかには反対向きの花もあり

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ひとつだけ目立ってるのもあり

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そんな向日葵と夕焼けをからめて撮りたかったけれど

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なかなか焼けてはくれませんでした~

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なんとか山並みと夕焼けと向日葵を一緒にいれてみたけれど・・・

律儀な向日葵は夕陽に背を向けて笑っているようでした~♪

 

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2019年9月 3日 (火)

薄紅の東雲

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甘利山展望台から朝陽を臨む

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薄ぼんやりと富士山が雲の上から頭をのぞく

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雲間から木星のように赤い縞を携えて太陽が顔を出す

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眼下の街も山並みも雲に覆われているが

この生まれたての朝の薄紅色が

なんともいえず美しく心惹かれるのである♪

 

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2019年8月 6日 (火)

霧の山林

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【2019/07/05】

お目当ての諏訪湖は姿をみせてはくれなかったけれど

山の上は雲が流れ、霧がどんどん押し寄せる髙ボッチ高原

あっ、前を色が横切った・・・

それさえも使える!オイシイ!と思ってしまう私

幻想的なモノクロの世界と派手ウェアーを多重合成してみました~♪

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